米肌(澄肌美白)ってなんて読むの?こめはだ?すむはだ?正しい読み方は?

米肌(澄肌美白)の読み方は「まいはだ、すみはだびはく」です。

 

澄肌(すみはだ)は、漢字変換が難しいですね。

 

米肌(まいはだ)のほうは、認知度は高くなっているものの、
「こめはだ」と読み方を勘違いされている方もまだまだ多いです。

 

 

米肌(澄肌美白)はその名の通り、
「お米」のちからがたくさん取り入れられた商品です。
そして、澄んだように美しい白いお肌になれる化粧品です。

 

注目成分は「ライスパワーNo,11」というもの。
国産白米を90日間発酵・熟成させ丁寧に抽出されたものです。
肌が自ら潤う、水分保持能力を高められる成分なのです。

 

使うことで、肌の中から潤い、ふっくらハリのあるお肌になります。
なめらかな表面のお肌になることで、老け顔の原因になる、肌の「影」を防止でき、
透明感のあるお肌に整います。
この「影防止」が米肌(澄肌美白)の特徴でもあります。

 

もちろん美白には欠かせない、ビタミンC誘導体も配合されているので、
メラニンの生成を抑制して、シミ・ソバカスを防ぎながら、
白く潤った肌に導かれます。

 

新米の炊き立てのような、もちもちで白い澄んだお肌になれそうです!

 

 

 

コーセーは約70年間化粧品会社として数々の商品を作り出している、
歴史のある会社です。
主要な商品の中には、米肌(澄肌美白)のように漢字のものもあります。

 

 

・「雪肌精(せっきせい)」
31年の歴史をもつ、雪のように清らかで透明感がでるように作られた化粧品。

 

・「肌極(はだきわみ)」
肌のキメを整え、保湿し、1年を通して揺るがない美肌の極みを目指せます。

 

・「白澄(しろすみ)」
澄みきった白さへ導く、高浸透美白美容液です。

 

 

「米肌 澄肌美白(まいはだ すみはだびはく)」と同じくらい、
どの商品も読み方が最初はわかりにくいですね。

 

内容は漢字の意味通りになっています。一度慣れれば、
日本人には馴染みやすい、わかりやすいネーミングなのではないでしょうか?

 

 

 

米肌(澄肌美白)はドラッグストアや百貨店などの店頭にはならんでいません。

 

公式サイトでの限定販売になります。2週間のトライアルセットが
1,500円というお得な値段で購入できます。

 

定期購入をすると、実質最大27%オフで購入できるメリットもあります!

 

 

●まとめ
「まいはだ すみはだびはく」という読み方の米肌(澄肌美白)。

 

日本人女性のために作られた、その名の通り、
お米のちからで澄んだ白いお肌になれる、今人気の注目化粧品です。

 

コーセーの長年の研究技術を結集して作られた、
こだわりの化粧品は、試してみる価値がありそうです。

 

お米のように白く、炊き立てのように、
もちもちでつやつや肌になりたい人におすすめです。

 

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